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猫好き父さんは大のあんこ好き、あんこ好きが高じて、あんこといえば小豆、小豆といえば北海道、北海道といえば十勝。ということで遂に北海道は十勝地方に移住してしまいました。十勝といえばお菓子の国、有名な六花亭や柳月があります。また、コンビニはセイコーマート。おいしいお菓子のことやセコマのことや十勝の暮らしについてお伝えしようと思います。
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EXITのハッケン北海道!【十勝グルメ王国・池田町!ワインのまち魅力ハッケン旅】
十勝グルメ王国・池田町!ワインのまち魅力ハッケン旅
こんにちは
猫好き父さんです
いけだワイン城は
行ったことがあるので
良く知ってるつもりでしたが
他人のレポートを観ると
新たな発見がありますね
20年以上前に
レストランよねくらに行ったことがあるような
池田の駅前ってあの店しかないんですもん
それと
バナナ饅頭
たしかに美味しいですけど
十勝には他に美味しいものが
たくさんありますからねえ
あえて食べようとは
今は思いませんけど
また行ってみようかな
内容
▼池田町の知られざる魅力とは?町長が直々に案内してくれたのは・・・町最強の観光スポットだった!【町長自らおもてなし!池田町が誇るワイン城】 ★日本初の町営ワイナリー!?無料で学べるワイン造りの秘密 ★池田町特産ワイン&濃厚ぶどうジュースも! ★ふるさと納税ナンバーワン人気の●●を特別実食!絶品肉グルメ&スイーツも! ★「ワインのまち」ならでは!?秋に開催を控える町最大級のお祭りとは?
▼ワイン以外も魅力満載!十勝のグルメ王国・池田町ワイン城をあとにしたEXITが続いて探すのは・・・「明治時代から続く銘菓」! 120年以上愛され続ける歴史ある銘菓、衝撃の●●饅頭とは!? ▼池田町が誇る国民的アーティストのルーツに迫る!池田町といえば、DREAMS COME TRUE 吉田美和さんの出身地!町内にはゆかりの場所がたくさん…スタッフ全員が「マジ!?」と叫んだ、まさかの同級生との奇跡の出会いも!
EXIT初のゴールデン冠番組「EXITのアヤシイTV」がリニューアル!EXITが北海道の知られざる魅力を”発見=ハッケン”するバラエティ番組に進化!様々な分野の裏側に潜入したり、流行の最新スポットを巡ってみたり… EXITならではの目線で北海道の新しい魅力をお届けします!出演者
EXIT(りんたろー。、兼近大樹) ナレーター:柳沢真由美
関連情報
製作:TVhテレビ北海道 ホームページ:https://www.tv-hokkaido.co.jp/info/exit-hakken/ X(旧ツイッター):https://x.com/EXIT_HAKKEN インスタグラム:https://www.instagram.com/exit_hakken_hokkaido 【見逃し配信】TVer 【配信】U-NEXT・レミノ 次回の放送予定は8月29日(土)夜7時です。
📺明日夜7時#EXITのハッケン北海道
— TVhテレビ北海道【公式】 (@tvh_pr) August 21, 2026
🔍十勝のグルメ王国・池田町で魅力ハッケン旅!
今まで北海道の様々なマチの魅力を探してきたEXIT。
今回は…十勝のグルメ王国から、まさかのご招待!?
池田町からのオファーを受けたEXITは役場に突撃!
待ち受けていたのは…まさかの町長ご本人!?… pic.twitter.com/LtZfHa9h1J
池田町
1. 「十勝ワイン」とワイン城の町
- (十勝ワインブドウ研究所)
- 中世ヨーロッパの古城を思わせる外観が特徴的な池田町のシンボルです。
- 地下留置室での熟成樽の見学や、屋上展望台からの十勝平野の眺望、1階のショッピングエリアや地元食材を使ったレストランなどが楽しめます。
2. DREAMS COME TRUE 吉田美和さんの出身地
- の隣接敷地内に建てられた展示施設です。
- DREAMS COME TRUEのライブ衣装や貴重な資料、オリジナルグッズなどが展示されており、ファンの聖地として親しまれています。
3. 食文化と食の特産品
- いけだ牛:ワインの製造工程で出る葡萄の搾りかすを飼料に混ぜて育てられたブランド褐毛和種(あかげわしゅ)。程よい赤身の旨味が特徴です。
- 十勝ローストビーフ・ハム:高品質な肉加工品や、ワインと一緒に味わうチーズなどの特産品が充実しています。
4. 自然・公園環境
- 樹齢数百年のカシワの巨木群が生育する自然豊かな公園で、春の桜や秋の紅葉をはじめ、四季折々の景観や市民の憩いの場となっています。
いけだワイン城
主な見どころと施設
- 地下熟成室と製造見学
- 地下1階にはたくさんのフレンチオーク樽やヴィンテージワインの瓶が静かに眠る熟成庫があり、ひんやりとした空気の中でワイン作りの歴史を感じることができます。
- 試飲・ショッピングエリア
- 1階のショップでは、代表作の「十勝ワイン(清見やキャンベルなど)」をはじめ、ワイン城限定の限定醸造ワイン、地元の肉加工品やチーズなどが豊富に揃っています。試飲コーナーもあり、好みの味を探すことができます。
- 展望テラスとレストラン
- 屋上展望テラスからは、池田町の街並みと広大な十勝平野、遠くの日高山脈を一望できる大パノラマが広がります。
- 4階のレストランでは、ワインの搾りかす(ポマース)を飼料として育った地元ブランド牛「いけだ牛」のステーキやハンバーグなどを、十勝ワインとともに堪能できます。
- 敷地内の関連施設(DCTgarden IKEDA)
- 敷地内には、池田町出身のDREAMS COME TRUE 吉田美和さんにまつわる資料や衣装を展示した「DCTgarden IKEDA」が併設されており、ファンにも人気のスポットです。
基本情報
- 所在地:(JR池田駅から徒歩で約10分)
- 営業時間:9:00~17:00
- 定休日:年末年始(※施設メンテナンス等による臨時休館あり)
おすすめの主要メニュー
- いけだ牛のサーロインステーキ / ハンバーグステーキ
- ワイン醸造の過程で生じるブドウの搾りかすを飼料として育てられたブランド褐毛和種「いけだ牛」を堪能できる贅沢な一品です。
- 赤身肉本来の上質な旨味と適度な油脂感が特徴で、自家製の赤ワインソースや特製ソースが肉の風味を一層引き立てます。
- ワイン城のビーフカレー / ビーフシチュー
- じっくり煮込まれた牛肉が口の中でホロホロとほどける人気の洋食メニューです。
- 十勝ワインの芳醇なコクと酸味が隠し味として効いており、奥深い味わいを楽しめます。
- 十勝素材のラクレットピッツァ・ガレット
- 地元十勝産の濃厚なチーズ(ラクレットなど)や、地場産のじゃがいも「インカのめざめ」などを贅沢に使用したピッツァやサイドメニュー。
- 香ばしいチーズの風味と素材の甘みが、十勝ワイン(特に白やロゼ)の味わいとよく合います。
楽しみ方のポイント
レストランよねくら
名物料理とメニューの特徴
- 名物駅弁「親子弁当」
- JR池田駅のホームで販売されていた伝統の駅弁で、現在は店内で味わうことができます。甘辛く炊いた鶏肉と錦糸卵、そぼろの相性が抜群で、ノスタルジックな味わいが魅力です。
- ハンバーグ・ステーキ(いけだ牛)
- 池田町の特産であるブランド褐毛和種「いけだ牛」を使用したステーキや手ごねハンバーグなどを味わえます。
- 洋食・和食の豊富なラインナップ
- オムライスやカツカレーなどの洋食メニューから、和定食、ラーメンまで幅広く揃っており、世代を問わず楽しめます。
基本情報
- 所在地:(JR池田駅を出てすぐ目の前)
- 営業時間:10:00~16:00
- 定休日:木曜日
バナナ饅頭の特徴と魅力
- ほんのり香るバナナの風味
- 生地の形もバナナを模した独特の細長いフォルムをしています。一口食べると、甘さ控えめの餡とともに懐かしいバナナの香りが広がります。
- 焼きたてと冷たさで異なる味わい
- レストラン内では焼きたてを味わえるほか、テイクアウトのお土産としても購入可能です。
- 食べる直前にオーブントースターや電子レンジで少し温めると、生地がふんわりとしてバナナの香りがより引き立ちます(地元で定番の美味しい食べ方です)。
レストラン店内での楽しみ方
購入・お土産情報
- 販売場所:レストランよねくら(レジ横の売店コーナー)
- 内容量:1箱8本入り
- 賞味期限:製造日より約7日間(生菓子のため早めのお召し上がりが推奨されます)
「バナナ饅頭」が愛される理由
1. 「バナナ風味の餡」という完成された唯一無二の味わい
- ほんのり広がるレトロで優しいバナナの香りと、甘さ控えめな餡のバランスが絶妙で、洋菓子とも和菓子とも言えない独自の味わいを作り出しています。
- 時代が変わっても「どこか懐かしく、飽きがこない」素朴な美味しさが、世代を超えて親しまれる最大の理由です。
2. 「超高級品への憧れ」から生まれたドラマチックな誕生秘話
- 「庶民には手の届かない高級フルーツを、なんとか安く味わってもらいたい」という創業者の強い情熱から商品化が実現しました。
- この「庶民への優しさとアイデアから生まれた」という誕生のエピソード自体が、十勝の歴史を物語るロマンとして今も語り継がれています。
3. 鉄道文化(駅弁・駅売り)と結びついた「旅の思い出」
- 「池田駅を通るたびに買った」「列車の窓越しに買った思い出がある」というかつての乗客たちの記憶と強く結びついています。
- 鉄道ファンや北海道旅行者にとって、「池田町に行ったら必ず食べるべき伝統の味」というブランドが確立されました。
4. 地域(十勝・池田町)のアイデンティティとしての誇り
- 地元の人々にとっては「手土産の定番」であり、子供の頃から親しんできた故郷の味(ソウルフード)です。
- 「よねくら」側も無駄な大量生産や全国展開をせず、「池田駅前の本店で丁寧に作り続ける」姿勢を守っているため、現地を訪れる価値と希少性が維持されています。
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