スキップしてメイン コンテンツに移動

注目

クリスマスまでワインのアドベントカレンダーで楽しむ!🍷十勝ライフ

クリスマスまでワインのアドベントカレンダーで楽しむ!  こんにちは 猫好き父さんです 初めての北海道のクリスマスをどのように過ごすのか?が課題 なのですが ひとまず クリスマスまでに 毎日楽しめる方法といえば それは アドベントカレンダー というわけで 今年もワインのアドベントカレンダーで楽しむことにしました このワインのアドベントカレンダーは 世界11の国からハーフボトルのワインを 24日かけて楽しむものです ワインは良く買いますが どうしても偏ってしまうので こういう機会に いろんな国のいろんなワインを 楽しむのも 良いかなと 一応どの国のどのような ワインが入っているか 箱に書いてあります フタを開けるとこんな感じ 「1」から順番に開けて いきます ということは、毎日ハーフボトルを空けることに なりますね!🍷 実はこのアドベントカレンダーはこの商品では 販売してなくて、中身一緒だから これでいいんじゃない?と 以下のを24本セットを購入したら届いたのです 多分、去年の売れ残り(笑) ま、いいじゃないですか それなりにクリスマス気分を盛り上げてくれるので、はい。 【送料無料】世界11ヵ国!ハーフボトル赤白24本セット 赤ワイン 白ワイン ワインセット 【7797780】 楽天で購入 ポートワインは苦手なので買いませんでした ケヴェド ポートワイン アドべント カレンダー 2024 50ml×24本 アドヴェントカレンダー クリスマスギフト おとな向け 甘口 食前酒 食後酒ドウロ地方 受賞ワイン ギフトに最適 直輸入 ポルトガルワイン 楽天で購入 ビールも良いかなと アサヒビールアドベントカレンダーギフトセット(1セット)【アサヒ】 楽天で購入 ウィスキーは酔うとつらいので あっても良いかなとは思うのですが ウイスキー/スコッチグラヴィティ・スコッチウイスキー アドベント・コレクション24 (各50mlx24種類) 楽天で購入 アドベントカレンダーとは アドベントカレンダー は、クリスマスまでの期間(アドベント期間)をカウントダウンするためのカレンダーです。通常、12月1日から24日までの日付の窓や扉が付いており、毎日1つずつ開けていくと、中には小さなプレゼントやお菓子、メッセージなどが入っています。 アドベントカレンダーの起源と目的 アドベント...

無病息災を願って六花亭さんの土用餅を頂く💛十勝グルメ

 六花亭さんの土用餅

こんにちは

猫好き父さんです

土用には少し早いのですが

無病息災を願って 

六花亭さんの

 土用餅を頂きました

こしあんが滑らかで

瑞々しく

とても美味しかった


 土用餅(どようもち)

土用餅(どようもち)は、土用の丑の日(うしのひ)に、無病息災を願って食べるお餅のことです。特に夏の土用丑の日に食べられる習慣があり、鰻(うなぎ)と並んで夏の土用の風物詩となっています。

土用餅とは

土用餅は、一般的には餡子(あんこ)を餅に絡めたものや、お餅を餡子で包んだものを指します。地域や家庭によっては、餅の種類や餡子の形が異なることもあります。

由来と意味

土用餅の習慣は、江戸時代にまで遡ると言われています。

  1. 「土用」とは:

    土用とは、立春、立夏、立秋、立冬の直前の約18日間を指し、季節の変わり目にあたります。特に夏の土用は、最も暑さが厳しくなる時期であり、体調を崩しやすい時期とされています。

  2. 「餅」と「厄除け」:

    • 古くから餅は、その生命力や粘り強さから、神聖な食べ物とされ、厄除けや招福の力があると信じられてきました。

    • 土用の期間に餅を食べることで、暑さに負けず、粘り強く健康に過ごせるようにという願いが込められています。

  3. 小豆(あずき)の力:

    • 餡子の原料である小豆には、古くから邪気を払う力があると信じられてきました。お赤飯や行事食に小豆が使われるのも、このためです。

    • 小豆の色(赤色)が邪気を払うとされ、また栄養価が高いことから、夏の暑さに負けない体力をつける意味合いもあります。

  4. 土用丑の日との関連:

    • 江戸時代に、平賀源内が考案したとされる鰻を食べる習慣が広まる前から、土用には餅を食べる風習がありました。

    • 「う」のつくものを食べると良いとされる土用丑の日の習わしに対し、土用餅は、昔から季節の変わり目に餅を食べるという日本の食文化が結びついたものと言えます。

地域差

地域によっては、土用餅の形や呼び名が異なることがあります。例えば、おはぎのような形であったり、きな粉餅であったりすることもありますが、共通しているのは「土用に食べ、健康を願う」という点です。

現在

現在では、鰻の方が圧倒的に有名ですが、和菓子屋さんなどでは土用餅が季節限定で販売されることもあり、昔ながらの日本の風習として大切にされています。特に、夏バテしやすい夏の土用に、甘いもので滋養をつけ、邪気を払うという意味合いで、再び注目されつつあります。

 



SNSボタン

にほんブログ村

過去7日間の人気の投稿

十勝のおいしいものが見つかるお部屋